﻿Portraits: Anataeus (Shabby), Nils, Concordia (Shabby)

Anataeus (Shabby): やる気は●あるか？
Nils: なかなか●興味深い●提案だな。
Nils: だが、●コルヴァン家に●占領されて●しまって、●ヴァン・タッセン家の●敷地内に●忍び込むのは●遥かに●難しくなってる。以前よりも●遥かに●衛兵の●警戒が●厳しい。
Anataeus (Shabby): それは●僕らも●よく●知ってるよ。コンコーディアと●僕は●命からがら●逃げてきた●からね。 
Nils: 中に●入れさえ●すれば●いい。そこからは●俺に●任せろ。
Concordia (Shabby): そんなに●簡単では●ないわ。
Concordia (Shabby): 私たちが●求めて●いるのは●一人で●運べるようなもの●じゃないの。積み荷なのよ。
Anataeus (Shabby): 正確には、●鉛鉱石の●積み荷だ。
Nils: ……なるほど。
Concordia (Shabby): あなたに●積み荷の●発注書を●渡すわ。●でも、●それには●印章が●必要になる。本物の●発注書を●見つけて、●そこから●印章を●奪う●必要が●あるわ。
Nils: わかった。そのあと、●俺は●補給係の●ふりをして、●積み荷を●川沿いにいる●君たちに●送れば●いいんだな。
Concordia (Shabby): その通り！
Nils: それは●思ってたより……●風変わりな●仕事だな。
Anataeus (Shabby): 逆だよ、●これが●一番●妥当な●計画だ。
Anataeus (Shabby): 君ほどの●腕が●あれば、●こんなの●朝飯前だよな？
Concordia (Shabby): それに、●私たちが●あなたのために●最高の●装備を●用意するわ。
Anataeus (Shabby): 君のために●黄金を●作るには、●鉛が●必要なんだ……●錬金術ってのは●そういうもんなのさ。
Nils: 黄金、●いいね。少しばかりは●いただきたい●ところだ。
Anataeus (Shabby): こいつを●成功させれば、●手に入る●黄金は●少しどころでは●ないさ。約束しよう。